大塚せつ子さんの本より。
国産強力粉(今回コンチェルト使用)280g、砂糖大さじ1、塩小さじ1、むきくるみ80g、白神こだま酵母ドライ小さじ1+ぬるま湯(30~35℃)、ぬるま湯(30~35℃)150ml、オリーブ油大さじ1
夕食作りの合間に手こねで作ったけど、室温で発酵させたり難なく出来ます。
て言うか、夕食が手が込んでないんだけどね(^_^;)
作り方は本を参考にして下さい。(ちなみに私は図書館で借りました)
実際ここにあげるのはややこしいので。
クープがうまく入らなかった(^_^;)
明日朝食べる時もうちょっと焼いて食べようっと。
くるみゴロゴロで食べ応えありそう。
↓に比べて全然違う出来上がり♪もっちりふわふわ♪
「とことん教えます 手作りパン」グラフ社
の大塚せつ子さんの山食パンのレシピで成功!
国産強力粉(はるゆたかブレンド使用)260g、砂糖大さじ2、塩小さじ1弱、白神こだま酵母ドライ小さじ1(5g)+ぬるま湯(30~35℃)30ml、ぬるま湯135ml、オリーブ油大さじ2
手順はややこしいので本で見るのをお勧めします。
手捏ねで時間はかかるけど、ふわふわもっちり♪甘みも引き出されている感じがします。
白神こだま酵母の添付分量で。
強力粉(はるゆたかブレンド)320g、砂糖15g、塩5g、酵母6g、酵母を溶かすぬるま湯18g、水160g(国産粉なので10~20g減)
捏ね方も添付の手順通りなので省略します。手捏ねを楽しんでやってます。
前回より、独特の酵母臭さが減ったように感じるのは
慣れたせい?子供達もお代わりして食べてました。
先日白神こだま酵母を使って面倒でHBに任せて食パンにしたら、
固いし、膨らみ悪いし・・・
今日は子供達がそれぞれ友達を部屋で遊んでいる間に
思い立って手捏ねでやってみました。
分量は酵母の箱の通り。
35℃のぬるま湯30g+白神こだま酵母10g(5分置く)、ぬるま湯260g、国産強力粉(はるゆたかブレンド)500g、砂糖12g、塩6g
作り方も箱の通り。室温で発酵がよく進みました。
半分に手作りレモンピール(手作りお菓子参照)40gを刻んで混ぜ、
半分にチョコチップ40gを混ぜて
プチパン8個と小型食パンを140℃10分、160℃15分、180℃10~15分焼きました。
外はカリッと中はもっちり。まるで夕食後のデザートのようにプチパンを子供達と1個ずつ食べてしまいました。あとは明日の朝。
でも・・・やっぱり、時間がかかるホシノ酵母の匂いの方が好きだな~。
白神こだま酵母は癖のある匂いがします。
これはほぼ私専用の食パン。
子供達はピールが入っていると言ったら全く食べてくれないので。
おいしいのにね~。まだ分からないだろうな。
いつもの分量(水150~170cc+ホシノ天然酵母生種26g+コンチェルト(北海道産強力粉)300g+砂糖15g+塩3g)に乾煎りしたくるみ(刻む)50g、手作りの甘夏ピール(刻む)50g、有機レーズン50g
食べ応えあります。おいしい!
いつもの分量に(今回生種が22gしかなかったので全体をその分量に合わせました、コンチェルト253gという風に)手作りの甘夏ピールを20g強刻んでHBのブザー後に入れました。
水分はそのままだったけど、オレンジジュースに替えてもおいしいだろうな。
さっぱりした甘い香りでもっちりおいしい♪
子供達がピール苦手だけど(その上食わず嫌い)、大人は大好評!
HBで土日に作るのは大抵これ。
これをカリッと焼いてグリーンコープのホワイトマーガリンを塗って食べるのが好き。
今の時期の分量は
35度の水170~180cc+ホシノ天然酵母生種26g+砂糖15g+国産強力粉(コンチェルト)300g+塩3g
久々くるみ食パンを焼いてみた(ホームベーカリーで)。
生種が11gしかなかったので、国産強力粉(コンチェルト)も少なめで250g
水150cc、砂糖10g、塩3g、くるみは適当(一掴み位(^_^;))。
8年近く前に先代のHBを買うきっかけになったのは
敷島パンのくるみ食パンにハマってて、もっと食べたいと思ったとこから。
もちろん焼きたてを食べたいのも尤もだけど。
天然酵母で作るおやつパン(矢野さき子著文化出版局)のレシピ使用で、以下使った品名
国産強力粉(コンチェルト)250g、砂糖大さじ5、塩小さじ1/2、グリーンコープのホワイトマーガリン25g、卵1個、生種20g、水60~80cc
シロップ(バター25g、砂糖大さじ1、ラム酒大さじ1、有機レーズン大さじ1・1/2・・・煮溶かして火から下ろしてラム酒を加える)
HBで捏ね発酵→直径3cmに丸めシロップをつけて→エンゼル型(シフォン型)に生地を並べていく→生地をすべて入れたら残ったシロップをかける
乾燥しないようにして、今回夜12時から朝6時まで常温発酵させたらうまく膨らんでました。
(時期的にうまく行った!)
予熱しながらでOK→100度で10分、150度で10分、180度で10分焼く。
ラム酒の香りがグーでした♪
去年も作った黒豆の煮汁パン。ホームベーカリーの天然酵母食パンキーにお任せ♪
煮汁の有効な使い方です。
煮汁+水200cc(煮汁が180ccありました)+ホシノ酵母生種26g+塩3g+強力粉300gを投入して、発酵が始まったら、取り出して広げて黒豆適宜を散らして三つ折りを二回して、ベーカリーの羽根を取って焼き型に戻して後はホームベーカリー任せ。
前回4/14に作った時には食パン生地(オイル無添加)だったけど、
今回はバターロール生地で再挑戦。
HB使用で、捏ねて発酵が始まる時に取り出し、広げてあんこを広げて三つ折り、再度広げてあんをひろげて三つ折り、もう一度これを繰り返して、巻き終わりを閉じて、HBに戻して焼きは任せて出来上がり。
国産強力粉300g、砂糖15g、ホシノ生種26g、卵1個、牛乳100cc、塩3g、バター無くてマーガリン30g
昨日↓に続き、甘納豆&抹茶の納得が行く形を探して・・・
結局HBでの食パンに収まりました。
あん食のようにおいしかった~♪
焼いてバターを塗るともう一枚食べたくなる(太る!)
水200cc、ホシノ酵母水種26g、国産強力粉300g、砂糖15g、塩3g、抹茶1,8g(森半の1包)
発酵途中で甘納豆を適宜降りかけて、ケセラセラ。ホント適当です。
冷凍した手作りあんこを使いたくて。
HB任せで、強力粉300g+牛乳100cc+卵1個+水種26g+砂糖24g+塩3g+バター30g
この半分を8等分して同じく8等分したあんこ200gを包んで、2次発酵後適当に焼きました。
残りの半分はハムとチーズを巻いて、同じく8カットして焼いたけど、
上段で焼いたので、ちょっと焦げ気味。アップ断念(T_T)
残ったドライカレーを具にして
夕食のコロッケを作る際に残った薄力粉も使って
食パン生地で包みました。
強力粉270g+薄力粉30g、水種26g、水200cc、砂糖15g、塩3g
をHBに捏ねと発酵は任せて4時間。
これまた残った卵液とパン粉を使い切って、2次発酵後揚げました。
今朝の朝ご飯は、夫の出張帰りのおみやげの(新大阪)蓬莱の豚饅♪
あんまんって食べたことあるかな?という娘の質問がきっかけで
HB任せで発酵させておやつに間に合いました。
強力粉240g、薄力粉160g、生種30g、砂糖20g、塩小さじ1/3、ぬるま湯200cc
あんこは↓のいちご大福の際に圧力鍋で作った甘さ控えめあんこ200g(少なかった)
1次発酵まではHB(4時間)で、ガス抜きし、これを16等分して→丸めて10分休ませる→生地を10cm程度に伸ばし(縁は薄めに)あんこを乗せて包んで閉じる→最終発酵60分
250ccの水を入れすのこを敷いた圧力鍋で第二リングで2~3分加圧後自然冷却(第二リング到達後すぐ火を止めても大丈夫でした)
あるいは蒸気の上がった蒸し器で強火で約12分蒸す。
ドライイーストの場合5~6g程度じゃないかと思います。
あんこが少なすぎて・・・夫曰く「ご近所に配るにはあんまりだ」(-_-;)
友達に聞いた神戸のお取り寄せ出来る某パン屋のあん食。
↓のいちご大福の際に作った甘さ控えめあんこ使って。
天然酵母食パン(ホシノ酵母)をHBで焼くのに途中で生地を取り出して広げ、あんこ(適宜)を押し付けながら広げ、巻いて畳んでHBに戻して、お任せ。
生地は食パンの基本生地で(強力粉300g、水種26g、砂糖大さじ2、塩3g、水200cc)
強力粉300g、生種(ホシノ)26g、砂糖24g、塩3g、バター20g、卵1個、牛乳100cc、思いつきで冷凍していたおから80gも追加し一時発酵まではホームベーカリーに任せて(その後冷蔵庫に朝まで入れていたら発酵が進まず、室温でタッパーウェアに入れて置けばよかったと後悔)、抜き型で成型して、今朝揚げた。思ったほど膨らまなかったけど酵母の香りがしておいしかったですよ!